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2007-06-14

ストーリーアプリ第6話『地獄の番犬』感想

書くのに時間かかりましたが、ストーリーアプリ6話の感想です。
 
……で、えーと。今回、後半がちょ――っとばかり理性ふっ飛ばした萌え語りになっております(^^;。そういうのが大変に苦手という方は、どうかご覧にならないようお願いいたします。
 
ではでは、「続きを読む」からどうぞ。

 
 
 
ガル×ヒナってのも有りだな! と思いました。 (拳握って)
 
 
 
……と、どーしても叫びたかった萌えを1発叫んでおいて、まずは真面目にストーリーの感想を。
 
 
               ◆
 
 
ガルさんの設定から今回は「ヒール」の物語かと予想されてましたが、蓋を開けてみればヒールというより「弱小団体」の物語でしたね。
主にガルさんの性格と淡々とした展開から来るものなんでしょうけれど、全般的にやるせないせつなさが漂ってて、それでいて要所要所ではじわりと熱く心にくるものがある……そんな感じ。
 
せつなさの筆頭はなんといっても岩城ちゃんでしょう。
プロレスが好きで、真剣で、一生懸命で、他人のためにも必死になれて、おまけに顔も可愛い(シルエットだけど)。ほんとに、非のうちどころが無いようないい子で……だからこそ、その彼女が会社に振り回されてデビュー戦で重すぎる十字架を背負わされるシーンは、見てて胸が痛かったです。そして、その彼女をなんとかフォローしたくてガルさんが頑張ったことが、かえって彼女の居場所を奪う結果につながるという展開は、もう誰が悪いわけでもなく、ただ皮肉としかいいようがなくて…………最後、外国に移籍することになった岩城ちゃんがすっきりした顔をみせてくれたのがせめてもの救いでした。彼女が、新天地で今度こそ好きなプロレスを思いっきり楽しめてるといいのですが。
 
そして、岸岡さん。中の上クラスから抜けられず、ビジュアル面でも華は無く、早い段階でエースの座も奪われ……けれどそんな地味な彼女の引退でファンが「お疲れ様――! ありがと――――!!」と声援を送るシーンには、ずっと見守ってきたファンの温かさみたいなものを感じて、思わず熱いものがこみ上げそうになりました。
 
GGJが解散する原因も、単純に時代の流れに取り残された結果だというところがこれまたやるせない。「当時のアタシは、そんな事に気づくことも無かった。」とありましたけど、ガルさんの不器用さからして、たとえ理由がわかっていたとしても手のうちようは無かったような気がします。
また、取り潰しを告げられるシーン、朝比奈の反応がすごいせつないんですよね。一瞬呆然として、次に怒って、でも慕ってる大将に頭下げられたらもうそれ以上怒れない。ただ、悲しげな顔で、「でも…… でもよぉ。」とつぶやくしかできない……。そんな朝比奈見てたらもうたまんないというかやっぱ朝比奈はこの悲しげな表情が一番可愛いよなぁというか思わず肩抱いて頭なでてやりたくなりましたというか…………いやいやいやいやいや(汗)。(落ちつけ自分、萌え語りは後で、後で)
 
 
えーと。話を戻して(^^;、そして。
ここまで散々せつなさ、やるせなさが強調されてたからこそ、最終戦後の、
 
「コイツらには応えてやりてぇなぁ。
 ………………
 だから……
 タレントも。アメリカ行きもナシだ。」
 
このモノローグと同時に物語の雰囲気が変わる瞬間が凄いかっこいい。哀しくせつない存在だった弱小団体が、一気に逆襲に転じる瞬間ですよね、ここって。
 
そして、そこまで周囲の状況を眺め、受け入れつつ自分なりに反応するしかできなかったガルさんが、初めて自ら動いて道を切りひらく――――業界最大手・新女への殴り込みという形で。
 
……これは滅茶苦茶燃えました!!
 
確かに、元ファンにとっては最高の恩返しですよね、あれは。自分がGGJのファンだったら、このニュース聞いたら興奮しまくること請け合い。「やってくれたぜガルム!」と快哉を送り、新女の興行に通い、元GGJファン仲間が陣取った一角でノボリたてて応援するんだろう。リングの上も抗争だけど、観客席でもファン同士の抗争が繰り広げられてそうです。
 
 
 
ていうか。……ていうか。
いや、お話としてはここで締めるのが一番綺麗な形だというのはよくわかってるんですけど。
この後を延々と続けたら蛇足になってしまうというのは、よ――くわかってるんですけど。
 
でもなー、でもなー……、
 
 
――私はこの続きが見たかったです!!(^^;
 
 
だって、GGJ時代のガルさんって、一応形式的にリンがベビーフェイスでガルさんがヒールとなってるものの、やってる試合は実質ベビー vs ヒールの試合じゃないでしょう、あれ。ファンだって、リンを応援してガルさんにブーイング飛ばしてるわけではなく、リン&ガルさん両方を応援してるし。
そういう意味では、ガルさんが真に「ヒール」になったのはあのラストの殴り込みの瞬間なわけで、その後こそが本当の「ヒール・ガルム小鳥遊」の物語のはずなんじゃないのかと。
 
今回のお話は『地獄の番犬』誕生物語であって、その後の番犬の活躍は読者の想像に任せられてるのだということ、それを見たがるのは野暮だというのはよーくわかるんですけど――、でも観てみたかったなぁ、ガルさんの本気の抗争。
 
  
               ◆
 
 
というわけで、確かに地味ではあったけど、私自身はこういう地味&じんわり系のお話は凄く好みなので、面白かったです。
 
 
ただ……、では全部満足かというと、首をかしげてしまったところもあるわけで。
どこかというと、やっぱり「サバイバーキャラの扱い」かなぁ。
 
螢野さんも似たような感想を書かれてましたが、うちもやはり、愛のストーリーアプリに期待するものの1つは、「『サバイバー』で素材のまま出てしまった新キャラたちにストーリーを通じてスポットをあて、その子の魅力を見せてくれること」なんですよね。そして、ことその点に限るなら、今回のお話はちょっと「うーん……?」な感じでした。
 
サバイバーの新キャラから出たのは実質朝比奈1人で、キャラ数が絞られていた分出番も多かったし、いいシーンも用意していただいてたと思います。むしろ、過去のストー リーアプリに登場した新キャラ達の中では格段に良い扱いの部類で(対戦のみ登場なミス・マスカレードとか、状況説明役だったグリさんに比べれば遙かに恵ま れてる)、これで文句いったらバチが当たるよなぁとは思ってるんですが(^^;、――それでも、贅沢を言うなら、自分の希望するラインにはもう一押し欲しかったかも……な感じ。
今までの話で「うん、これはいい!」と思ったのは、2話の理沙子さん、4話の滝さんで……いずれも、主役に何らかの影響を与 え、物語を一部なりとも動かす役を担ってるんですよね。それと比べると今回の朝比奈は、後輩だから仕方ないんですが、終始「主人公を慕ってついてくる子 分」以上の存在にはなってない。極端な話、朝比奈をカットしたってこの物語の展開にたいした影響は無いわけで……その辺で、「ああっ、後もう一歩っ」と思っ てしまいました。
(もちろん、後半のムードメーカーとしての役割はあるし、朝比奈自身は良い感じに描かれてたんで、これは高望みし過ぎかもなーとは思ってます(^^;。ただ、メイン格で登場したサバキャラがリンと朝比奈(と阪口コーチ)のみだったことを考えると、ついつい…………)
 
同じく、リン。新人時代からトップクラスになるまでずっとガルさんの対戦相手を努め、その中で絆を深めていく――ものっっすごい良いポジションで、本来ガルさんに次ぐ重要な位置にいる……はず、なんです、が。
でも、うちがストーリーを読み終わった時、一番印象に残ったのは岩城ちゃんの方だったんですよね(^^;。
まぁ、 リンは立ち絵がリンコスの1種類のみとか、外人で一緒に行動してないとかいろいろ制約があってやりにくかっただろうなぁと思います。……でも、せめて、お 互いの絆が深まっていく過程を、数回に渡る試合と会話のみで表現するのではなく、何かエピソードを挿入して描いてやれなかったものかとは思ってしまいまし た。
 
 
というか。
全般的に今回、シルエットの2人(岩城ちゃん&岸岡さん)がキャラ立ちすぎてはいないかなぁという気がしてます。
もちろんキャラが立つのは本来良いことですし、ライターさんの力量が無ければそうはならないんですけど……でも、バランスってもんがあるじゃないですか。岩城ちゃんは物語上のキーキャラ(彼女の事件がなかったら、そもそもGGJはスタートもその後歩んだ道も違っていたはず)な上、たどった道があまりに可哀想なので印象に残りやすいのは道理なんですけど、それでもリンより印象的なのはどうなんだろう? って気が。
岸岡さんも然り。レスラーとコーチという違いはあるけれど、岸岡さんの果たした役割の一部には、阪口コーチにやってもらっても成立するものがあったような気がするんですが。
 
最初に書いたように、私自身は岩城ちゃんも岸岡さんも凄く好きです。だから、これがオリジナルのプロレス小説ならもう文句無しのお気に入りなんですが――――でも、うちは同時に(しつこいけど)サバキャラの活躍も楽しみにしてたんで、「ここまでオリキャラの魅力を表現できるのなら、リンや朝比奈や阪口コーチ……特にリンはもう少し描き込んでやれなかったのか」と、そんな気がしてしまいました。
 
 
(でも、ストーリーアプリって結構そういうところあるんですよねぇ。こー、なんていうか……「塩ラーメンが食べたいなー」と思って入ったお店でみそラーメンが出てきたというか。同じラーメンだし、みそ味だって大好きだし、出てきたものは凄く美味しいから「美味しかった~♪」と満足してお店を出るわけですが――そこでふと、「あーでもどうせなら、塩ラーメンであの美味さのが食べたかったなー」と思ってしまう……と、そんな感じ(^^;)
 
 
 
  
               ◆
 
 
では。
ラストに、朝比奈萌え語り、いっきま――――すっ♪
 
(ここから先ははっちゃけますんで、「朝比奈なんてどこが可愛いのかわからんわぁぁっ!」という方、そしてはっちゃけ萌えトークが苦手な方は、どうかここから先はスルーしてやってくださるよう、お願いいたします(^^;)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
よござんすかよござんすか、よござんすね?
では行きますよ?
 
 
 
 
 
 
 
てかね。
 
 
6話ver.の朝比奈、めっちゃ可愛かったんですけど――!!!
 
 
「大将」と来ましたよ。まさかそんな呼び方してるとは思いませんでした。何その滅茶苦茶可愛い三下っぷり。
6話ver.の朝比奈って何かを思い出すなぁと思っててずーっと考えてたんですけど、あれですね、任侠映画とかにつきものの、「主役の渋~い極道兄さんを慕って、小犬みたいについて回ってる若いチンピラ」(笑)。今だったら、ジャニーズの硬派っぽい雰囲気の子がキャスティングされて、「兄貴、兄貴」となついて、女性の少ない世界で画面に華を添えるんですよ。で、大概そーいうのはクライマックスのドンパチかその直前にヒットマンから兄貴かばって死んじゃって(死ぬのか!)、そしてコミケで本が出る、と(出るのか!(^^;)。
 
てか、あれ、本人も言ってたけど、完全にガルさんのファイトに惚れ込んで入門してきてますよね。自己紹介がやけに偉そうなんで、最初のうちは突っ張ってたんだろうなぁ。朝比奈、ツンデレだし。で、何かがあって(何があったんだろ)、実はガルさんにベタ惚れなんだってのがバレて(きっとその時には本人真っ赤)、以降は素直に「大将、大将」と後をついて回るようになったんでしょう。…………でも、練習には遅刻する、と(笑)。
そいえば、あの冒頭の練習シーン、初回はさらっと読み過ごしましたけど、「人気がない。まったくない。…………。仕方ない。よくある光景だ。」とガルさんが言ってるってことは――――朝比奈、おまえ、先輩より遅く道場に入るのが日常茶飯事なのかーっ(^^;!! 新人の分際でいい度胸じゃないか。新人って普通、先輩より先に起きて朝ごはんの支度をし(あ、ごはんは朝練の後?)、道場の掃除も済ませて先輩をお迎えするものでは? 先輩に掃除させてどーするんだ、おまえ。それも尊敬してるはずの大将にだよ。いいのか、それ。しかも怒られても「わりぃ!」で笑ってすませてるし……大将、ちょっとこいつ、躾け直した方がいいと思います(笑)。
 
 
そうそう、入門時のシーンでは、大変に重要な証言もありました。ガルさんいわく、「難点はツラがまえがちっとばかし整っているところかな。」
 
 
――おっしゃあ――――!!
 
 
思わず携帯片手にガッツポーズとりましたね。そうなんだ、そうなんだ、そうなんだよー!!これまでなかなか口に出せなかったんですけど、朝比奈って顔立ちそのものは整ってるんですよー。表情に険があるのは主に眉間の皺のせいで、あれが無ければ実は美形の滝さんと同系列な顔のつくりだったりするんですよね。(ついでに、リンコス見る限り、ボディラインだって結構綺麗……だと思う。あの3サイズにしてはウェスト締まってるし)
でも今までは、それって単に自分が朝比奈好きだから萌えフィルターがそう見せてるだけなのかもしれないと思ってたんですけど――うわぁい、まさか公式でそう書いてもらえるとは。ライターさんGJ!!
 
 
そして、岸岡さん引退時にも、この子はまーた茶目っけ発揮してるし。
あそこの朝比奈、「テメェまだデビューもしてねぇだろ。任せるのは小鳥遊だよ!!」と叱られた時にはぷーって顔になり、でも、「ま、3年後くらいは期待はしてるけどね。」とフォローされると「だろ? だろ?」と得意げな顔してるんですね。いやんもう、おまえ、感情が表に出過ぎ! なんでそういちいち反応が可愛いのーっっ(^^;。
てか、小鳥遊応援団のことを「かわいい連中じゃん。」とかえらそーに言ってたけど、おまえ絶対人のこと言えないから! おまえが一番「かわいいやつ」だから!!
 
 
GGJ解散を告げられたシーンの朝比奈の可愛さについては既に語ってしまいましたが……でもほんと、朝比奈って普段むすっとしてるかにやりとしてることが多いだけに、たまーに哀しげな表情を見せると胸にズドンときます。立ち絵が元々顔を伏せ気味なもんだから、目をそらしてしゅんとした顔になるとものすごく寂しげ~~でね、思わず抱きしめて(……175cmを?)頭なでてやりたくなるんだよなぁ。
 
そして、その後のアパートでの会話シーン! あれはもう、人を萌え殺す気かと思いました。何度もあの場面読み返してはごろごろ転がり回っております。台詞の1つ1つがなんっって可愛いんだろう。「くどいぜ、大将。」ですよ。「大将にゃあ言われたくねぇな。」ですよ。
そしてやっぱりあの「オレも混ぜろよ。」が最高。「ついてくぜ」じゃないところがポイントですね。それだとガルさんが巻き込んだことになっちゃうから。そうじゃねぇ、大将は関係ねぇ、その計画が面白そうだから“オレが”やりてーんだよ……と、自主的にやってるんだという意志表明。で、また、それ を受けたガルさんも、「途中下車はナシだ」って言葉で応えるしね。…………だからさーっ、なぁぁんでこんなにも萌えるシーン作っておいて、補正無いわけですか!?(しつこい)
 
しかしまぁ。原作補完系二次創作屋としては、こんなシーン見せられると思わずガル×ヒナ的妄想があれこれ頭を駆け巡ってしまうわけで。
ガルさんが朝比奈のことを愛おしく(変な意味じゃなく!)感じたとしたら、この瞬間なんだろうなぁとか。でも新女と抗争してる中で、「どうなるかわかんねぇぞ。」「そんなの覚悟の上だっつってんだろ!」と言ってたその、「どうなるかわかんねぇ」事態がほんとに起きてしまったとしたら……その時、ガルさんはどーするんだろーなー、とか。(あれですよ、『大切なものって、側にある間は気づかないけど……』ってやつ。ああっ、そこ、「くっさー」とか言っちゃイヤー!(^^;)

 
 
で、ラストの新女殴り込みシーン。……あそこ、朝比奈、トンデモ発言してましたね。
「雑魚どもの相手はオレがしてやる!」
――どっちが雑魚だ!(笑) とツッコンだのは私だけですか。うわー、なんって台詞を。相手はゴールデンペアだよ。知らぬが仏というか、後が怖いというか。まぁ、あの時点では新人同士なんですが。
そして、続く来島さんの台詞に爆笑。「てめぇ、ちょっといい筋肉してるからって調子のんな!!」 ちょ、来島さん、見るべきとこはそこなのか!(笑) あーもう、やっぱりこの後の抗争が見たかったなぁ。来島さん vs 朝比奈のガチンコバトル。両陣営の鉄砲玉のぶつかり合い。考えてみたら、この2人ってこういう出会いじゃなかったら気が合いそうなとこあるし(主に筋トレ絡みで)、結構息の合ったばちばち勝負(どんなんだ)を演じてくれそうな気がします。で、そういう抗争を通じて、かつてのリン vs ガルさんのようにいつかいいライバル兼友人に育ってったり……したらすっごい萌えるんですけど~~。あああ、ガル×ヒナもいいけど、来島&朝比奈の友情モノもいいなぁぁ。
 
 
 
……てな感じで。
いやほんと、おかげさまでお腹一杯になりました。大変に楽しい萌えをいただき、ありがとうございました♪>サクセス様&ライター様
 
 
 
(あ、でも、1つだけツッコミたい。朝比奈初登場シーンで「朝比奈優香(あさひなゆうか)」とルビふられてましたが――――「ゆうか」? 攻略本の朝比奈のページだと「ゆか」なんですけど……あれ? どっち?(^^;)
 
 
 
P.S.WEB拍手押してくださった方々&コメント下さった方々、ありがとうございました。
 
>クールダウン(ヒートアップ)、クールダウン(ヒートアップ)ですよ!(サブリミナル応援)
>水瀬さんの感想は物語の深い部分に触れており、いつも感銘を受けています。
>クールダウン(ヒートアップ)
しての感想を楽しみにしております!/HIGE
ああっ、サブリミナル効果でこんな長文にっ!! いつも好き勝手に書き散らしてるだけの感想ですけど、気に入っていただけてるなら嬉しいです。今回かーなーりーはっちゃけてしまいましたが、どうか退かないでくださいませ……(^^;。
 
 
>「スリーは!スリーだ!!」by加藤園子 ヤバイ。素敵だ。シュガーも復帰?面白くなって来ましたよ!
ええっ、シュガーって引退してたんですかっ!?(女子プロレスに関しては完全に浦島状態) 永島と植松と里村は現役ですよね。園子が復帰して、シュガーも……だと、あの頃の5人が揃うんですねぇ。うわ、懐かしい~っ♪
 
 
>加藤園子復帰してたんですか。最近女子プロの情報入ってこないので知りませんでした。もう5~6年になるのかな?
>あまりにも長期欠場だったし母体のGAEAも無くなっちゃったし、このままフェードアウトかとも思ってたんですが良かった >PON
復帰してましたー♪ TVで観た時は思わず「え!?」と声あげてしまいましたよ。相変わらず一生懸命感いっぱいで可愛かったです。これだけの長期休場からの復帰は例が無いらしいですが、その間諦めなかったというのがまた凄いですよね。大変だろうけど、ぜひ頑張ってほしいです。

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